インドゲーム市場分析 2008
大好評をいただいた、「−NEXT新興市場・インドゲーム市場分析2007−」の最新版! 5200万人のネットユーザー、18万軒以上のネットカフェを抱えるインド市場。2010年にはオンラインゲームの市場規模も約45億円に達すると予測されている。インドで、ボリウッドやクリケットに続くヒットコンテンツは何か。最新のオンラインゲーム利用状況、ゲームソフトランキング、現地主要ゲーム関連会社の最新動向など、2007年版の情報をアップデートした決定版。
- 書名
- インドゲーム市場分析 2008
- 原題
- Games Market in India
- 調査・実施
- Pearl Research
- 発売日
- 2008/8/22
- 価格
- PDF版:367,500円 [税込/送料込み]
簡易冊子版:262.500円 [税込/送料込み]
- ページ数
- 45ページ
- 対象
- インドゲーム市場の最新市況と、今後のポテンシャルを把握されるアナリスト様
インドゲーム市場に進出をお考えのメーカー様
- 備考
- 本レポートは全て日本語でご提供致します。
■ 関連商品
| −NEXT新興市場・インドゲーム市場分析2007− |
■ 目次(日本文)
P3 第I章:要旨および摘要
P4 第II章:社会・経済の概要
- i. 経済の成長
- ii. 中産階級の規模
- iii. ライフスタイル商品の消費拡大要因
P7 第III章:ソフトウェア著作権侵害問題
P8 第IV章:主要企業の概要
- Sify
- Actozsoft
- Gravity Interactive
- Level Up
- 国内パブリッシャー
- 業界団体
P9 第V章:オンラインゲーム市場 -- 成長の原動力
- i. オンラインゲーム市場の概要
- ii. 増加するインターネットカフェ
- SifyのiWayインターネットカフェチェーン
- Reliance WebWorld
- iii. 発展するオンラインゲーム市場
- A3
- ラグナロクオンライン (RO)
- Gunz Online
- オンラインゲームの価格戦略
- 料金の請求と支払い
- 断片的なインド市場
- 言語とローカライゼーション
- iv. 増加するインターネットユーザー数とブロードバンド普及率
- インターネット
- インターネット利用調査
- ブロードバンド
- v. 国内向けコンテンツ
P27 第VI章:成長を阻害する要因
- i. PCの低普及率と旧式のPC
- ii. ゲームに対する文化的障壁とゲームをする歴史の欠如
- iii. 価格に敏感な消費者と低調な1人当たりGDP
- iv. 困難なビジネス環境
- v. 経験豊富なオンラインゲームディベロッパーの不足
P31 第VII章:中国VSインド
- i. 相違点
- ii. 類似点
P33 第VIII章:シンディア(Chindia)戦略
- i. TOMとIndiagames
- ii. Indiagamesのゲームオンデマンドサービス
- プレイ時間帯アンケート
- 家庭用ゲーム
- インド市場への投資
- 携帯電話向けゲーム


